今すぐ無料の会員登録で
閲覧可能物件数が
+824

ご契約の流れ

STEP1

資金計画を立てる

理想の住まい探しに、まず必要なのが資金計画です。
不動産購入には、どのくらいどのような費用がかかるのか、各費用はいつごろまでに必要なのか。
様々な疑問、質問、何なりと お問い合わせください。
お客様のご希望やご予算をもとにローンの借り入れ、返済プラン等を総合的に考慮し、お客様に最適なプランをご提案いたします。

購入計画・資金計画の考え方

不動産購入にかかる主な諸経費

登録手数料・司法書士費用…登記手続きの際の司法書士への報酬
・登録免許費…(※税金襴をご参照ください)
ローン諸経費・ローン事務手数料…ローンを申し込む際に必要となる費用
・ローン保証料…連帯保証人を立てる代わりに必要となる費用
※いずれも金融機関、借入期間等によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
仲介手数料<物件価格が400万を超える場合>
成約価格の3%+6万円
(別途消費税および地方消費税)
税金印紙代…売買契約書やローンを組む際の契約書に貼る印紙代金
登録免許税…登記に伴う税金
所有権移転登記…不動産を購入した際に掛かる料金
抵当権設定登記…ローンを借りる際に掛かる料金
不動産取得税…在宅の場合、固定資産税評価額の3%
固定資産税…固定資産の土地や建物に掛かる税金
都市計画税…市街化区域内に不動産を所有する際に掛かる税金
※購入した年は売主様と現金清算していただきます。詳しくはお問い合わせください。
保険料火災保険料、団体信用生命保険料等
その他引越し費用、解体工事費用、リフォーム費用、仮住まい費用等
購入可能額の算出方法は?
お客様のご購入可能額をお見積りするため、返済プランをもとにローンの借り入れ可能金額を算出します。
そこにお客様の自己資金を足し、諸経費の分を引いた金額が、新しいお住まいの購入可能金額のめやすとなります。
今すぐローン計算をしてみたい!というお客様のために、簡単な ローンシミュレーションもご用意しております。
※金利につきましては各金融機関の審査金利及び融資金利により異なります。
将来の金利動向により、実際のご返済額は試算結果と異なることをご了承ください。
本シミュレーションの試算結果は、お借入を予約するものではありません。資産計画の目安としてご活用ください。
ローンの借り入れって、複雑そうで不安・・・
ご安心ください。当社ではお客様のご希望やご要望を詳しく伺った上で、固定金利、変動金利、利率、返済期間等を考慮し、お客様に最適の方法をご提案、ご希望にそったプランを設計いたします。
それぞれの費用はいつごろまでに用意すればいい?
不動産購入に必要な資金は、はじめにすべて必要なわけではありません。お客様のライフスタイルに合わせて、最適な資金計画をご一緒に考えさせていただきます。

ご契約からお引越しまでに必要な、主な費用と流れ

居住用不動産については様々な減税がありますが、その年により異なりますので詳しくは お問い合わせください。
スマートフォン版の表示に切り替える